マキちゃんち

主に日々のキッチンからのお話を書きます。たまにドラマや脱線話・・・

いただき物の野菜を使って

野菜を頂いたので、またまたせっせと作り置き料理。
加熱してあるおかずなので、チンして再加熱したらお弁当にも入れられます。
 
 
 
 肉じゃが
 いんげん豆と天ぷらの炒め煮
 ピーマンとちくわのきんぴら
 やみつきピーマン
 ゴーヤチャンプル
 
肉じゃがは牛肉が冷凍庫になかったので豚肉を使用しています。
じゃがいもに豚肉、玉ねぎ、人参を入れて煮ました。
 
いんげん豆は筋をとって半分に折り、天ぷら(高知ではさつま揚げを天ぷらといいます)と少量のサラダ油で炒めて砂糖とだし醤油(もしくは和風だし少量と薄口醤油)で煮ます。
水分はいんげんから出るので入れません。
 
ピーマンは縦に切って繊維を切るように切っておきます。
そのうち半分のピーマンと輪切りにしたちくわをサラダ油で炒め、ヨシダソースで味付けしてごまを振ってきんぴらに。
残り半分は、耐熱容器かシリコンスチーマーに入れてツナ缶を油ごと入れ、軽く塩コショウして、中華だしを少し入れてレンジでチン。
味をみて薄かったら塩コショウを足します。
 
ゴーヤはこちらです。

 
作っておいたら、主菜を考えたらいいだけなので、夕食作りが楽になります。
また、主菜を考えるときも、冷凍庫の中にある材料で何が作れるかを食材を買ったときに書き出しておいたら、晩ごはん作りに便利です。
 
付箋が便利ですね。
使った食材には横線を引いて。
週に1回作っています。
手帳に付箋を貼っています。
魚料理がいっぱい食べられそう。